調査地には2週間滞在で、今は近くにあるマダガスカル有数の大都会フィアにきています。
調査地というのは山間の農村チンバ村です。
チンバ村はいいとこでした。
ホストファミリーの父親は厳格な男で、5家族くらいを束ねてる人なのですが、眼光が鋭く、声が大きいので、たまに怒られてるのかとビビリます。でも、しっかりした人なので色々と頼れるし信頼できる人物なので助かります。
写真を撮ろうと思うのですが、カメラを向けると皆暴れるしいい集合写真というのはなかなか取れません。
マダガスカルの食事は不味いと聞いていたのですが、これがなかなかうまくてびっくりしました。石は入ってるけど、米が旨くておかずなしでも食えるくらいです。それと朝コーヒー入れてくれるのですがこれが旨くて、朝もうちょっと寝てたい時にも、コーヒー飲みたいからおきようかな、と考えるほどです。
1週間くらいかけて、ようやく近所の4家族くらいの名前を全部覚えました。名前覚えるの苦手だけど、言葉しゃべれない上に名前もわからんではかいわができないので。
色々と書きたかったのですが、楽しいことがありすぎてどこから書いたもんかと思ってるうちに時間切れになってしまいました。それでは
2 件のコメント:
やっとみれた。
元気そうだな。
楽しかったエピソード早くアップ
してくれよー。
味が染み込んでるかもしれないから石食べたくなるね。でもダメだよ
楽しそう いいな~
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